ボクシング

ボクシング 技術

左フックを武器に県準優勝!ポイントは肘の角度、捨てパンチ

中学3年生の頃に、長谷川穂積選手の試合を観てボクシングをしてみたいと思い、部活でボクシングを始めた。 長谷川穂積選手と同じサウスポーになりたかったが、左のパンチの方が明らかに威力があり、私自身が不器用であった為オーソドックスとなった。...
ボクシング 練習

30代女性が体力づくりのためのボクシング練習を体験

30代になり体力がなくなってきたことでジムを探していました。 最寄り駅には多くのジムがありますが、目に留まったのは「元ボクシングチャンピョンが教えるジム」でした。 30代女性のボクシングジム選び 駅近のビルの2階にあるジムは、いつ...
ボクシング 技術

左フックが当たらないインファイターに必要なのはアッパー

ボクシングには様々なタイプのボクサーがいる。足を使ってアウトボクシングをするアウトボクサー。果敢に相手と打ち合うインファイター。足も使えて、打ち合いもできるボクサーファイター。 私がボクシングを始めたときに漫画の影響で巧みなフットワー...
ボクシング 試合

手数が重要?村田諒太vsアッサン・エンダムの疑惑の判定を会場で見た

2017年5月20日。ボクシングの練習が午前で終わったその日。仲のいいジム生と一緒に、会長からもらったチケットを持って有明コロシアムに向かいました。 目当てはもちろんメインイベントの村田諒太vsアッサン・エンダム。 竹原慎二以来...
ボクシング 練習

ケンカや体罰とは違う!?ボクシングで顔面を殴られる経験

私が高校入学してから一年間ほどしていたボクシングで顔面を殴られた経験について話したいと思います。 私は小学校や中学校までに友人や先輩と喧嘩したことがあります。 小学校の決闘ごっこ 小学生の頃、ケンカの攻撃手段といえば背中や頭を叩く...
ボクシング 減量増量

30代ボクサーが6キロ減量に挑戦…体重が落ちても動きは良くならない

普通の試合であれば、ボクシングは階級制のスポーツですので、その階級の規定体重の範囲内に収めなければいけません。 一方、プロテストは「何キロまで落とさなければいけない」という規定はなく、当日体重こそ測りますが、体重の近い受験者同士をスパ...
ボクシング 練習

32歳でボクシングプロテスト挑戦!スパーリングのスタミナをつける方法

32歳でボクシングのプロテストに挑戦しました。 プロテスト合格に必要なのは、基本に忠実な技とそれを出し続けられるスタミナだと考えました。 プロテストでは圧倒的なスピードもパンチ力は求められません。派手なアッパーも、フックも不要で...
ボクシング 減量増量

ラグビーからボクシングへ…過酷な10キロ減量を経て初試合に勝利!

高校生の頃、ボクシングの公式戦に出場しました。階級制ですので減量が必要でした。 自身の体重は73kg程あり、当時の日本のボクシング界ではある程度体格の良い人間は他のスポーツをやるためか、ボクシングをやる人は軽量級が多く、同じ位の体重の...
ボクシング 技術

ボクシング初心者が右ストレートを手打ちにならずに当てるコツ

私が一番長くやったスポーツは野球で小学2年生から始めて大学を卒業するまで野球をしていました。 社会人になってからは仕事が忙しく運動といえばたまに草野球をするくらいで特に定期的な運動はしていませんでした。 30代半ばになると学生時...
ボクシング 試合

いじめられていた時に見た畑山隆則の試合と、ボクシングを始めた話

私は中学生の時は野球部で奮闘してました。 しかし、2年生の時に同級生から活動中にいじめられるようになりました。 当時は本当に辛い日々を送りながら、大好きな野球に集中できませんでした。   いじめられている時に見た畑山隆則の試...
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